📚 やさしい解説シリーズ / PR 本記事は広告(アフィリエイトリンク)を含みます。詳しくは広告についてをご覧ください。MEDICT DX 編集部が立場別に案内します。
医療のデジタル化を学ぶ本は、「あなたがどの立場か」で選ぶと失敗しません。ここでは4つの立場・目的に分けて、実際に読まれている本を紹介します。
🏥 クリニックの院長・経営者の方へ
「自院をどうデジタル化するか」を経営者の視点で知りたい方に。
人気クリニックの院長が経営者目線でクリニックDXを解説。ゼロからでも分かる入門で、51の実践例+おすすめ機材・サービス・アプリ一覧・チェックシート付き。クリニック向けにいちばんおすすめ。
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院内のDXを推進・支援する立場の方に。
大学病院のIT化や保険収載アプリ開発に携わった著者による実践書。医療の質向上・働き方改革の観点から、現場での進め方を指南。病院IT・ベンダー側の参考に。
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レセプトや医療ビッグデータを使った分析・研究をしたい方に。
NDB・DPC・レセプトなどのデータベースの特徴と使い方、因果推論の入門までを一冊で。SQL操作から論文化のポイントまで、医療データ分析の定番入門書。
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体系的に学び、資格でアピールしたい方に。公式の標準テキスト(最新は第8版)です。
医療情報技師能力検定試験の公式標準テキスト。3分冊(医学・医療編/情報処理技術編/医療情報システム編)。学ぶ範囲に応じて選べます。
医学・医療編を見る → 情報処理技術編を見る → 医療情報システム編を見る →まとめ
- 本は 立場・目的別(院長・経営/病院IT・ベンダー/データ分析/資格)で選ぶ。
- クリニック院長なら経営視点の事例本、病院IT・ベンダーなら実務書、データなら分析入門、資格なら公式テキスト。
- 新しい版を選ぶと鮮度が保てる。
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